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ダイニングチェアの選び方|後悔しない選び方のポイントを解説

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ダイニングチェアの選び方|後悔しない選び方のポイントを解説

毎日の食事や家族団らんの時間を快適にするダイニングチェアは、一度購入すると長く使うもの・・・だから選び方で後悔したくないですよね。デザイン、素材、座り心地、お手入れのしやすさなど、多岐にわたる選択肢の中から「本当に自分に合った一脚」を見つけるのは至難の業です。

この記事では、「ダイニングチェア選びで失敗したくない」と考えるあなたのために、後悔しないための具体的な選び方とポイントを徹底解説します。座面の高さとテーブルとの理想的な関係性から、木製、布製、合成皮革など素材別のメリット・デメリット、そして日常のお手入れまで、あらゆる視点から最適なダイニングチェアを見つけるためのヒントが満載です。皆様のライフスタイルにぴったりの、快適で美しいダイニング空間を実現する一脚がきっと見つかります。



ダイニングチェア選びで失敗しないために

ダイニングチェアは、ただ食事をするためだけの道具ではありません。家族団らんの場であり、時には書斎やカフェのような役割も果たす、暮らしの中心となる家具です。だからこそ、選び方を間違えると日々の生活に大きなストレスを与え、後悔につながることも少なくありません。この章では、ダイニングチェア選びでよくある失敗例と、後悔しないための重要なポイントを解説します。

ダイニングチェア選びでよくある後悔とは?


多くの方がダイニングチェア選びで直面する失敗には、いくつかの共通点があります。これらの落とし穴を事前に知っておくことで、賢い選択ができるようになります。

座り心地の不一致


「見た目は気に入ったのに、座ってみるとどうも落ち着かない」「長時間座っているとお尻や腰が痛くなる」といった声は後を絶ちません。特にオンラインショップでの購入では、実際に座り心地を試せないため、このような失敗に陥りやすいこともあります。家族みんなが快適に過ごせる座り心地であるかどうかが、ダイニングチェア選びの最も重要な要素の一つです。

デザインと機能性のミスマッチ


「おしゃれなデザインに惹かれて購入したけれど、背もたれが低すぎて落ち着かない」「肘掛けがテーブルに引っかかって奥まで収納できない」など、デザイン重視で選んだ結果、機能性とのバランスが取れずに使い勝手が悪いと感じるケースもあります。美しい見た目だけでなく、日々の使いやすさや生活動線に合っているかどうかも考慮すべき点です。

サイズやスペースの問題


「ダイニングテーブルの高さと椅子の座面高が合わず、食事がしにくい」「部屋のスペースに対して椅子が大きすぎて圧迫感がある」「椅子を引いたときに通路が狭くなる」といったサイズに関する後悔もよく聞かれます。テーブルや部屋全体のバランス、そして生活動線を考慮せずに選んでしまうと、せっかくのダイニング空間が使いにくいものになってしまいます。

後悔しないための3つのポイント


これらの失敗を避けるために、ダイニングチェア選びでは次の3つのポイントを意識しましょう。

使用目的とライフスタイルを明確にする


ダイニングチェアをどのように使いたいか、まずは家族で話し合ってみましょう。食事の時間が中心なのか、それとも食後にくつろいだり、テレワークや子供の学習スペースとしても活用したいのか。来客が多い家庭であれば、スタッキングできるタイプや軽量なものも便利です。また、小さなお子さんがいる家庭では、汚れに強くお手入れしやすい素材を選ぶことも重要です。使用目的と家族のライフスタイルに合ったチェアを選ぶことで、満足度が大きく向上します。

必ず試座して座り心地を確認する


座り心地は人それぞれ感じ方が異なります。デザインや素材で候補を絞ったら、できるだけ実店舗で試座することをおすすめします。実際に座ってみて、座面の硬さ、背もたれのフィット感、足が床にしっかりとつくか、肘掛けの高さなどを確認しましょう。可能であれば、普段の食事時間と同じくらいの時間、座ってみるのが理想です。家族で使う場合は、全員が試座し、それぞれの意見を尊重しながら選ぶことが大切です。

他の家具との調和を意識する


ダイニングチェアは単体で存在しているわけではありません。ダイニングテーブルはもちろん、リビングのソファや収納家具、床材、壁の色など、部屋全体のインテリアとの調和を考えることが重要です。素材感や色合い、デザインのテイストを合わせることで、統一感のある美しいダイニング空間を演出できます。特にテーブルとの相性は、デザインだけでなく、座面高とテーブル天板の差尺(差)が快適な食事姿勢に直結するため、非常に重要です。

ダイニングチェアの選び方の基本

ダイニングチェア選びで後悔しないためには、基本的なサイズや形状がご自身の体格やライフスタイルに合っているかを確認することが重要です。ここでは、特に注目すべきポイントを解説します。

座面の高さとテーブルとの関係


ダイニングチェアの座面の高さは、テーブルの高さとのバランスが最も重要です。理想的な座面の高さは、テーブルの天板の高さから椅子の座面までの差、いわゆる「差尺(さじゃく)」が27~30cm程度であるとされています。この差尺が適切でないと、食事がしにくかったり、肩や首に負担がかかりやすくなったりするため、ご自身の身長や座高、そしてお使いのテーブルの高さに合わせて選びましょう。

座面の奥行きと幅のサイズ


座面の奥行きは、深すぎると背もたれに背中が届かず姿勢が崩れやすく、浅すぎると安定感が損なわれることがあります。一般的には、太ももの裏が圧迫されず、しっかりと背もたれに寄りかかれる40~45cm程度が目安とされます。座面の幅は、ゆったりと座れるか、窮屈に感じないかに影響します。体格や用途にもよりますが、45~50cm程度が一般的です。複数台置く場合は、隣の椅子との間隔も考慮し、部屋の広さに合わせて選びましょう。

背もたれの高さと形状


背もたれの高さは、サポート範囲と空間の印象を左右します。

ローバック(背もたれが低い)


空間に開放感を与え、部屋を広く見せる効果があります。サポートは腰までが中心です。

ミドルバック(背もたれが中程度)


腰から背中の中央までをサポートし、安定感とデザイン性のバランスが良いタイプです。

ハイバック(背もたれが高い)


肩から頭までをしっかり支え、長時間座っても疲れにくいのが特徴です。リラックスしたい場合に適しています。

また、背もたれの形状も重要です。背骨のS字カーブを自然に保てるような、身体にフィットするカーブや、腰部分にランバーサポートがあるものを選ぶと、より快適に過ごせます。

素材別のダイニングチェアの特徴

ダイニングチェアの素材は、見た目の印象だけでなく、座り心地、耐久性、お手入れのしやすさ、価格など、あらゆる面に影響を与えます。ここでは、主な素材ごとの特徴を理解し、ご自身のライフスタイルや求める機能に合ったチェアを見つけるためのポイントを解説します。

木製チェアのメリットと注意点


木製チェアは、その温かみのある風合いと優れた耐久性から、ダイニングチェアの定番として広く親しまれています。

メリット


自然な温かみと多様なデザイン
天然木ならではの美しい木目や色合いが、空間に温かみと落ち着きをもたらします。北欧スタイルから和モダン、クラシックまで、様々なインテリアテイストに合わせやすいのが魅力です。加工の自由度も高く、豊富なデザインから選べます。

高い耐久性と経年変化
適切に手入れをすれば、長期間にわたって使用できます。使い込むほどに味わいが増す経年変化も楽しめ、愛着が湧く家具となるでしょう。

安定感と頑丈さ
天然木は構造材として非常に優れており、安定感のある座り心地と頑丈さを提供します。

注意点


水や熱、傷に弱い場合がある
表面加工にもよりますが、水濡れや熱いものを直接置くことでシミや変形が生じる可能性があります。硬いものをぶつけると傷がつきやすい点も注意が必要です。

座り心地が硬い場合がある
座面や背もたれが木製のみの場合、クッション性がないため長時間座るとお尻や背中が痛くなることがあります。クッション材と組み合わせたタイプを選ぶと良いでしょう。

重量がある傾向
無垢材を使用している場合など、比較的重量があるため、移動させる際に労力がかかることがあります。

布製チェアのメリットと注意点


ファブリックチェアとも呼ばれる布製チェアは、豊富な色柄と柔らかな座り心地が魅力です。

メリット


豊富なデザインとカラーバリエーション
様々な色や柄、織り方の生地があり、インテリアに合わせて幅広い選択肢があります。部屋の雰囲気を手軽に変えることができます。

柔らかな肌触りと座り心地
布地の優しい肌触りは、座った時に心地よさを感じさせます。クッション材と組み合わせることで、長時間座っても疲れにくい柔らかな座り心地を実現します。

通気性が良い
夏場でも蒸れにくく、オールシーズン快適に使用できる通気性の良さも特徴です。

注意点


汚れやすく、お手入れに手間がかかる
食べこぼしや飲みこぼしが染み込みやすく、シミになりやすいのが最大のデメリットです。カバーが取り外して洗えるタイプや、撥水加工が施された生地を選ぶと良いでしょう。

ホコリやペットの毛がつきやすい
布地の特性上、ホコリやペットの毛が付着しやすく、こまめな掃除が必要になります。

摩擦による毛玉やへたり
長期間の使用や摩擦によって、生地が毛玉になったり、クッション材がへたったりすることがあります。

合成皮革・本革チェアのメリットと注意点


革製のチェアは、高級感と手入れのしやすさが魅力です。合成皮革(PUレザー、PVCレザーなど)と本革でそれぞれ特徴が異なります。

合成皮革(フェイクレザー)


メリット
本革に比べて安価で手に入れやすく、カラーバリエーションも豊富です。水や汚れに強く、サッと拭き取るだけで簡単にお手入れができます。比較的軽量で扱いやすいのも特徴です。

注意点
通気性が悪く、夏場は蒸れやすいことがあります。本革のような経年変化は楽しめず、数年で表面が劣化してひび割れや剥がれが生じることがあります。

本革(天然皮革)


メリット
上質な肌触りと独特の光沢があり、空間に高級感と重厚感をもたらします。使い込むほどに風合いが増し、色艶が変化する経年変化を楽しめます。耐久性も高く、適切に手入れをすれば長く使用できます。

注意点
合成皮革に比べて価格が高価です。水や乾燥に弱く、定期的な保湿ケアが必要です。また、傷がつきやすく、直射日光に当たると色褪せや劣化が進む可能性があります。通気性は合成皮革よりは良いものの、布製に比べると劣ります。

プラスチック製チェアのメリットと注意点


プラスチック製チェアは、その軽量さと手入れのしやすさ、そしてデザイン性の高さで注目されています。

メリット


軽量で移動が簡単
非常に軽量であるため、女性やお子さんでも簡単に持ち運びや移動ができます。来客時など、柔軟にレイアウトを変更したい場合に便利です。

水や汚れに強く、お手入れが簡単
水や汚れを弾くため、食べこぼしなどもサッと拭き取るだけで清潔に保てます。小さなお子さんがいる家庭や、頻繁に食事をするシーンで活躍します。

デザインの自由度が高い
成形加工のしやすさから、様々な色や形、斬新なデザインのチェアが豊富に揃っています。モダンなインテリアや、アクセントとして取り入れたい場合に適しています。

比較的安価
他の素材に比べて、比較的安価で購入できる製品が多いです。

注意点


安っぽく見えがち
素材の特性上、安価な印象を与えてしまうことがあります。高級感を求める空間には不向きな場合があります。

座り心地が硬い場合がある
基本的にクッション性がないため、長時間座ると体が痛くなることがあります。座面にクッションを置くなどの工夫が必要です。

傷や紫外線による劣化
硬いものと擦れると傷がつきやすく、直射日光に長時間当たると色褪せや素材の劣化(ひび割れなど)が進む可能性があります。

冬場は冷たく感じやすい
熱伝導率の関係で、冬場は座面が冷たく感じられることがあります。

デザインとインテリアの調和

ダイニングチェアは、食卓を囲むだけでなく、リビングダイニング全体の雰囲気を決定づける重要な要素です。空間全体のデザインと調和させることで、より快適で美しい居住空間を演出できます。

部屋のテイストに合わせた選び方


ご自宅のインテリアテイストに合わせたダイニングチェアを選ぶことで、統一感のある洗練された空間が生まれます。主なテイスト別に、チェア選びのポイントを見ていきましょう。

モダンテイスト


直線的でシンプルなデザイン、モノトーンや無彩色のファブリック、金属やガラスなどの異素材を組み合わせたチェアがよく合います。空間にシャープで洗練された印象を与えます。

ナチュラルテイスト


木の温もりを感じさせる無垢材や明るい色の木製チェアが中心です。コットンやリネンなどの天然素材のファブリックも相性が良く、穏やかで心地よい空間を演出します。

北欧テイスト


曲線を取り入れた柔らかなデザインや、明るい木材とパステルカラーのファブリックを組み合わせたチェアが特徴です。機能性とデザイン性を両立させ、温かく居心地の良い雰囲気を作り出します。

ヴィンテージテイスト


使い込まれたような風合いの木材や、レザー、アイアンなどの素材が用いられたチェアが適しています。レトロな雰囲気や、個性的で味わい深い空間を演出します。

和モダンテイスト


低めの座面で落ち着いた色合いの木製チェアや、畳や障子といった和の要素と調和するシンプルなデザインが特徴です。洗練された和の空間に現代的な要素を加えます。

テーブルとのコーディネート


ダイニングテーブルとチェアは、セットで考えることで統一感が生まれ、より美しいダイニング空間を創り出すことができます。

素材の組み合わせ


テーブルの天板が木製であれば、同系色の木製チェアで揃えることで一体感が生まれます。あえて異なる素材(例えば、木製テーブルに金属脚のチェア)を組み合わせることで、モダンな印象を与えることも可能です。

色のバランス


テーブルとチェアの色を同系色でまとめると、落ち着いた統一感のある空間になります。一方、テーブルがシンプルなデザインであれば、チェアにアクセントカラーを取り入れて空間のポイントにするのも効果的です。

デザインの調和


テーブルが直線的なデザインであれば、チェアも直線的なものを選ぶとシャープな印象に。曲線的なテーブルには、丸みのあるチェアを合わせると柔らかい雰囲気になります。全く異なるデザインを選ぶ場合は、色や素材で共通点を持たせるとバランスが取りやすくなります。

サイズ感の確認


テーブルの高さとチェアの座面高のバランスはもちろん、テーブルの幅に対してチェアが何脚置けるか、引き出したときに十分なスペースがあるかなども確認しましょう。窮屈な印象を与えず、スムーズな動線を確保することが重要です。

お手入れのしやすさで選ぶ

ダイニングチェアは毎日使うものだからこそ、お手入れのしやすさは非常に重要なポイントです。清潔に保ち、長く快適に使い続けるためには、購入前にその特性をしっかり確認しておきましょう。

汚れに強い素材


素材によって汚れへの耐性やお手入れ方法は大きく異なります。ご自身のライフスタイルや求める清潔度に合わせて選びましょう。

木製チェア


ウレタン塗装やラッカー塗装が施されたものは、水や汚れが染み込みにくく、普段は固く絞った布で水拭きが可能です。小さな子供がいる家庭でも比較的安心して使えます。

オイル仕上げの木製チェアは、木の質感や経年変化を楽しめますが、水や油汚れが染み込みやすいため、こまめな拭き取りと定期的なオイルメンテナンスが必要です。撥水加工が施されたものもありますが、基本的には水拭きは避け、乾拭きが推奨されます。

布製チェア


カバーリングタイプは、カバーを取り外して洗濯機で洗えるため、常に清潔な状態を保ちやすいのが最大のメリットです。小さなお子様がいるご家庭やペットを飼っているご家庭に特におすすめです。

張り込みタイプでも、撥水・防汚加工が施された生地を選ぶことで、汚れがつきにくく、飲みこぼしなどもサッと拭き取ることができます。また、汚れが目立ちにくい濃い色や柄物を選ぶのも一つの方法です。

合成皮革・本革チェア


合成皮革は水や汚れに強く、飲みこぼしなども乾いた布でサッと拭き取れるため、お手入れが非常に簡単です。ただし、アルコール消毒液の使用は素材を傷める可能性があるので注意が必要です。

本革は、定期的な専用クリーナーや保湿クリームでのメンテナンスが必要ですが、適切にお手入れすれば長年美しい状態を保てます。汚れが付いた際はすぐに拭き取り、専用のクリーナーで対処しましょう。

プラスチック製チェア


水や汚れに非常に強く、丸洗いできるものが多いため、アウトドアでの使用にも適しています。中性洗剤と水で簡単に汚れを落とすことができ、お手入れの手間がかかりません。傷がつきやすい素材もあるため、その点は注意が必要です。

日常の掃除とメンテナンス


ダイニングチェアを長持ちさせ、清潔に保つためには、日々の簡単な掃除と定期的なメンテナンスが欠かせません。

日常の掃除


座面や背もたれに付着したホコリや食べこぼしは、使用後に軽く乾拭きするか、掃除機で吸い取る習慣をつけましょう。

木製や合成皮革、プラスチック製のチェアは、固く絞った布で水拭きすることも可能です。ただし、素材によっては水拭きが適さない場合もあるため、事前に取扱説明書を確認してください。

布製チェアの座面は、粘着クリーナーや布用ブラシでホコリや髪の毛を取り除くと良いでしょう。

汚れが付いた時の対処法


飲みこぼしや食べこぼしは、時間が経つとシミになりやすいため、すぐに拭き取ることが大切です。布製の場合は、乾いた布で軽く叩くように水分を吸い取り、その後薄めた中性洗剤を含ませた布で軽く拭き取ります。

革製の場合は、専用のクリーナーを使用するか、薄めた中性洗剤を少量含ませた布で優しく拭き取った後、乾拭きしてください。

長期的なメンテナンス


オイル仕上げの木製チェアは、定期的に専用のオイルを塗布することで、木の乾燥を防ぎ、美しい状態を保つことができます。

本革のチェアは、数ヶ月に一度、専用の保湿クリームを塗布することで、革のひび割れを防ぎ、柔軟性を保てます。

カバーリングタイプの布製チェアは、定期的にカバーを洗濯し、清潔を保ちましょう。洗濯表示に従って適切な方法で洗濯してください。

まとめ

ダイニングチェアは、毎日使う家具だからこそ、選び方一つで日々の暮らしの快適さが大きく変わります。後悔しないチェア選びのためには、まず「どのようなシーンで、誰が、どのくらいの時間使うのか」を具体的にイメージすることが大切です。

私たち家具の大正堂は、大正元年の創業以来、神奈川・東京エリアで100年以上にわたり、「地域密着」を大切にしてきた家具・インテリアの専門店です。
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